竹下 英敏

株式会社マーベラス

1988年プログラマーとしてセガに入社し「アウトランナーズ」など業務用ゲーム開発に携わる。セガサターンの開発を契機に家庭用ゲーム開発部門に異動し「パンツァードラグーン」シリーズなどの開発に従事。1999年アートゥーンに転職しセガ以外のゲーム機開発に触れる。「ヨッシーアイランドDS」ではプログラミングをしつつディレクションを経験。合併を重ね、現マーベラスとなった2011年頃からマネージメントに重心を移し、2019年10月より開発部長としてエンジニアを統括。

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